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2026.01.14

島耕作と考える安全管理|忙しくても運転の振り返りを習慣化させるには?

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連載企画「島耕作と考える安全管理」の第四弾です。AIドラレコの導入にあたって、利用が習慣化されるか心配される企業が多いようです。

AIドラレコの導入にこのような不安を感じていませんか?

・現場が忙しく活用してくれないかも:毎日の本業が忙しく、何かきっかけがなければ運転改善を意識してくれないのが現実
・管理者の負担が増えるのでは:管理者がレポートを確認・分析しなければならないのは大変そう
・運用を継続できるか不安:最初のうちは興味を持ってもらえても、だんだんと飽きてログインされなくならないだろうか・・・

『DRIVE CHART』なら「週次サマリーメール」で簡単に振り返り可能

AIが解析した前週1週間分の社員の運転内容をもとに、週次サマリーを自動作成。毎週月曜日の午前中に、管理責任者と社員にメールで配信します。
管理責任者は、社員のリスク運転の傾向や、特にリスク運転が多く注意が必要な社員5人を把握でき、メール内のリンクからすぐに動画を確認しにいくことができます。また拠点のリスク運転数が前週から増えたか減ったかも一目で分かります。
ドライバー本人へも同じタイミングで自分のリスク運転がわかりやすくまとめられたメールが届くので、能動的に情報を取りにいかなくても、始業前やすき間時間などで自分の運転の振り返りができ、安全運転のための意識付けや運転行動の改善につなげられます。

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