ドライブチャートマガジン

事故削減の取り組み方や事例などをご紹介します

2022.09.26

【無料セミナー】AIドラレコによる交通事故削減方法

「AIドラレコ」はご存じですか?業種を問わず「安全」の重要性は年々高まっており、社有車の交通事故削減も重要なテーマとなっています。 そんな中、今多くの企業から選ばれているのがAIドラレコです。  

2022.09.13

【セミナーレポート】約2割の事故削減に成功したみつばコミュニティ。少人数のチームで成果を出し続ける、ドライバー向け施策とは?

 社有車の交通事故削減を実現するためには、どんな施策が効果的なのでしょうか。

2022.08.31

【受賞企業紹介|飛鳥交通】「DRIVE CHARTは乗務員を監視するのではなく守るもの」運転指導への納得感が高まり、自律的な改善が始まった

「Safety Driving Award 2022」において「グッドプラクティス部門」を受賞された飛鳥交通株式会社。同社はDRIVE CHARTを運用する上で、ドライバーとのコミュニケーションを大切にしており、一定の基準を超えたドライバーに対しては、その運転状況を伝える「手紙」を渡しています。一見手間の掛かりそうな作業ですが、DRIVE CHARTのダウンロード機能を活用することで効率的な運用を可能にしました。こうした取組みの結果、注力目標としていた「一時不停止」の発生頻度を、2年前の導入当初と比べて15分の1にまで削減しました。

2022.08.31

【受賞企業紹介|低温】「事故は必ず減らすことができる」テクノロジーと地道な運用で事故を3分の1以下に

「Safety Driving Award 2022」において「最小リスク運転部門(トラックカテゴリー)」を受賞された株式会社低温。同社は動画を活用した安全運転指導によりドライバーの意識を変革し、事故件数を従来の3分の1以下にまで削減しました。『DRIVE CHART』導入企業における「トラック」カテゴリーで最もリスク運転数が少なく、カテゴリー平均と比較し、リスク運転発生率を約50分の1に抑えています。

2022.08.31

【受賞企業紹介|日立ビルシステム】「安全と健康を守ることは全てに優先する」日立の想いを実現するために、DRIVE CHARTを活用する

「Safety Driving Award 2022」において「最小リスク運転部門(一般営業車両カテゴリー)」を受賞された株式会社日立ビルシステム。同社はドライバー約2,000名、管理者約500名とDRIVE CHART利用者の多い中、説明会等で活用方法や指導事例を丁寧に伝え、運用ルールを浸透させてきました。こうした取り組みの結果、DRIVE CHART導入企業における一般営業車両カテゴリーで最もリスク運転数が少なく、カテゴリー平均と比較し、リスク運転発生率を約7分の1に抑えています。

2022.08.05

アルコールチェック業務を今のうちに効率化 ポイントは働き方に合わせた運用体制とツール活用の組み合わせ

 道路交通法施行規則の改正によって、2022年4月から「白ナンバー」の自動車を使う事業者も、ドライバーのアルコールチェックが義務化されました。安全運転管理者とドライバーの双方の負担が増したことを実感している事業者のみなさんも多いと思います。

2022.07.21

【無料セミナー】補助金を活用したAIドラレコの導入方法(物流事業者様向け)

「AIドラレコ」はご存じですか?技術の進歩により、数年前と比べてドライブレコーダーの性能は格段に向上しており、最近ではAIを活用したドライブレコーダーを導入する運送会社も増えています。

2022.07.19

オリエンタルコンサルタンツ、事故削減ソリューションとして全国・全車両にDRIVE CHART導入——リスク運転が半減し、導入効果を実感中

 オリエンタルコンサルタンツは、建設分野のコンサルティングサービスを幅広く手がける企業です。道路整備・保全事業、流域管理・保全事業、防災事業、交通運輸事業、地方創生事業、海外事業に対して、ハードからソフトまでを主な守備範囲としています。

2022.04.22

記録できるだけじゃない!効率的な酒気帯び確認を実現するDRIVE CHARTの新機能

安全運転管理者を有する白ナンバーの事業者のアルコールチェック義務化にともない、DRIVE CHARTでは日々の確認結果を効率的に記録・運用していただくための機能を追加しています。