ドライブチャートマガジン

事故削減の取り組み方や事例などをご紹介します

2021.07.19

【無料セミナー】補助金を活用したAIドラレコの導入方法(物流事業者様向け)

「AIドラレコ」はご存じですか?技術の進歩により、数年前と比べてドライブレコーダーの性能は格段に向上しており、最近ではAIを活用したドライブレコーダーを導入する運送会社も増えています。

2021.07.13

【無料セミナー】補助金を活用したAIドラレコの導入方法(タクシー事業者様向け)

「AIドラレコ」はご存じですか?技術の進歩により、数年前と比べてドライブレコーダーの性能は格段に向上しており、最近ではAIを活用したドライブレコーダーを導入するタクシー事業者も増えています。

2021.07.04

【無料セミナー】社有車管理の在り方をアップデートする「車両管理DX」

総務・バックオフィスの様々な業務にもDX(デジタルトランスフォーメーション)の波は押し寄せており、デジタルの力を効果的に活用することで「労働時間の削減」だけでなく「成果・効果の向上」を実現している企業が増えています。その中でも今回は、人の目や手に依存するアナログ作業が多く、形骸的な業務になりやすい「車両管理業務」において、ITツールを活用して生産性を高める方法を紹介ます。誰でも簡単に活用可能な運用上のポイントや事例も併せて、実践的な「車両管理DX」の進め方をお伝えします。

2021.06.11

“記録”だけでなく“事故予防”も——法人向けドラレコの選び方

ドライブレコーダー(以後、ドラレコ)が市場に出回り始めたのは、今から約18年前のこと。当時はまだマイナーな存在でしたが、時間をかけて普及し、今では個人・法人を問わずドラレコを搭載した車両を多く見かけます。社用車を保有する法人であれば、一度は導入を検討したことがあるのではないでしょうか? しかし、一口にドラレコといっても、そのタイプはさまざま。法人の場合、「何も考えずに安い機器を選んだら、事故が起きたときの肝心なシーンが録画できていなかった……」「映像のチェックに手間がかかり、管理業務に全く活用できていない……」など、導入後に想定外のトラブルや課題に直面し、機器の選定を後悔したという話もよく聞きます。 法人がドラレコを導入するときは、“導入目的に合わせた機器を選ぶ視点”が必要です。では、どういった視点で種類と特徴を選定すればよいのでしょうか? ドラレコの導入を検討している法人の皆さんに、そのポイントをご紹介します。

2021.05.25

導入以来、事故ゼロを継続中——DRIVE CHARTで事故削減と「お子さまの安心・安全」の成果を同時に実現した運用方法

放課後等デイサービス※1を神奈川県横浜市の9つの事業所で運営しているクローバー・ワン株式会社は送迎車にDRIVE CHART※2を導入し、事故削減と安全運転に取り組んでいます。 子どもたちが安心し、笑顔になれる場所であることを第一に考えている、同社。DRIVE CHARTを導入した結果、どんな成果が生まれ、どんな変化が起きたのか——。「DRIVE CHARTと出会ったとき、『自分たちが抱えている課題を解決してくれるサービスはまさにこれだ』と思った」と話してくれた事業部長の荒巻直子(写真左)さん、管理者の阿部幸江さん(写真中央)、土谷綾子さん(写真右)にお話を伺いました。

2021.05.23

【無料セミナー】補助金を活用したAIドラレコの導入方法

「AIドラレコ」はご存じですか?技術の進歩により、数年前と比べてドライブレコーダーの性能は格段に向上しており、最近ではAIを活用したドライブレコーダーを導入する運送会社も増えています。

2021.05.20

アフターコロナで自動車保険料が上がる?コロナ禍の今取り組むべき社用車の事故削減対策

新型コロナウイルス感染症の流行は、業種・規模を問わず、さまざまな企業に影響を与えています。中でも働き方は変化が大きく、それまでは対面が大半だった商談をオンラインで実施する——いわゆるリモートワークも、当たり前の日常になりました。このリモートワークの普及が、社有車管理にある変化をもたらしています。

2021.04.19

【5月追加開催】事故ゼロを実現する会社がやっている効果的な「目標設定」と「安全指導」

4月15日(木)、運送会社の経営者・管理者の方々にご参加いただき、オンラインセミナーを開催しました。約40名の方にご参加いただき、ご好評いただいた本セミナーですが、5月にも追加開催することが決まりましたので、ご案内します。

2021.04.19

年度始めの今だからこそぜひ読んでほしい安全運転対策

早いもので、新年度が始まる4月の4週目を迎えました。今年度の安全目標は、もう、立てましたか? 社有車を持つ企業を悩ませる課題の一つに、「事故の削減」があげられます。安全目標は、この課題を解決するための一手段ですが、さまざまな企業の担当者に話を聞くと、「毎年、前年と同じような安全目標を立てている」—— そのような企業の多くは“事故件数・昨対●%減”といった内容が多いようです——という話や、「そもそも、事故を削減するための 目標に対し、社員の関心度が低い」といった声をよく耳にします。 さらに、今年は新型コロナウイルス感染症の影響で、業務環境や社内の目標設定の手順が普段とは異なり、安全目標を十分に検討できていない企業も多いようです。 曖昧な安全目標では、事故は減らせません。安全目標を事故削減につながる実践的な内容にするためには、どんな要素が必要なのか? 今から見直しても遅くないポイントを整理しました。