ドライブチャートマガジン

事故削減の取り組み方や事例などをご紹介します

2022.04.22

記録できるだけじゃない!効率的な酒気帯び確認を実現するDRIVE CHARTの新機能

安全運転管理者を有する白ナンバーの事業者のアルコールチェック義務化にともない、DRIVE CHARTでは日々の確認結果を効率的に記録・運用していただくための機能を追加しています。

2022.04.12

【無料セミナー】目標設定の仕方で成果が変わる!年度初めに考えるべき「事故ゼロ」の目標設定

「2022年度、交通事故ゼロ」その目標、漠然としていませんか? その目標を実現するための具体的な道筋は見えていますか?

2022.03.24

送迎バス向け運転手派遣サービス・みつばコミュニティ、DRIVE CHARTリリース直後に試験導入——事故削減効果を認め、全車両への導入に進む

 ソシオークグループのみつばコミュニティは、マイクロバスによる送迎サービス運営をワンストップで提供する企業です。

2022.03.01

ドライバーから導入への理解を得るためには? アンケートで見えたDRIVE CHARTの安心機能

 DRIVE CHARTはドライバーの運転中の癖や気の緩みを検知することで、事故リスクの低減につながる指導を実現します。その運転状況の把握を高い精度で行うのに役立っているのが、ドライバーに向かって設置された「内向きカメラ」と呼ばれるデバイスです。

2022.02.18

【無料セミナー】限られたお金・人手・時間で事故削減を実現する仕組みとは

安全装置の導入や研修の実施など、運送会社の交通事故対策には様々な取り組みがあります。しかし、それらの取り組みはお金も時間もかかる割に、明確な成果が見えづらいという課題もあります。

2022.01.31

なぜ会社は「社有車の事故」を防止しなければならないのか? その「法的責任」とは

もし、あなたの会社の社員が「社有車」で交通事故を起こしてしまったら? 社有車で起きる事故は運転していたドライバーはもちろんですが、雇用元である会社も責任を問われることがほとんどです。社員の健康状態を適切に管理し、車両のメンテナンスも行き届いているという状況でも、会社が賠償責任を負うことが多いのが実情です。 このような事故をできるかぎり減らすことは、当事者である社員だけでなく、事業のために社有車を用いる会社にも求められ、交通事故を未然に防ぐよう日頃から対策を取る社会的責任を負っていると言えるでしょう。 今回は「社有車の交通事故」と「会社の法的責任」について、確認していきます。

2022.01.12

車両管理効率化と事故削減を実現!営業車千台以上を管理する一般企業のデータ活用最新事例

「交通事故は削減したいけれど、そこまでなかなか手が回らない…」 そう考える総務担当者の方は多いかもしれません。確かに、数百台、数千台もあるような営業車を管理しながら、その他の広範な業務も抱えている総務担当者が、会社から事故削減を求められても何から手をつければいいのか分からないというご相談は多く寄せられます。 しかしDRIVE CHARTであれば、いままでアナログな手法でしか取得できなかった「データ」が自動で取得でき、「車両管理の効率化」、「交通事故の削減」が一挙に出来てしまいます。今回は、医療・製薬業界の企業2社の事例を紹介してみましょう。

2021.11.15

“いつか事故を起こすかも…” というドライバーを変えるには?無自覚な運転のクセを教える「AIならではの意識改革」

DRIVE CHARTを導入した企業のなかには、1年間の事故件数が前年に比べ50%も少なくなった例があります。さらに、DRIVE CHARTのAIに検知されたリスク運転の件数が対前年比88%減、という企業も。リスク運転が少なくなれば、将来の事故は減るはずです。 これほど高い事故削減効果は、なぜ実現できたのでしょうか。これは、リスクのある運転や交通事故の危険性を「自分ごと化」できた意識改革の成果なのです。

2021.11.08

DRIVE CHARTの「AI」はどこが違う?リスク運転「検知精度99%」の理由を解説

DRIVE CHARTでは、AIが運転中の映像や各種センサーのデータを解析し、事故につながりかねないリスク運転を高精度で教えてくれます。AIの高い処理速度と精度は、人間にはとても真似できません。高度なAIを開発したからこそ、DRIVE CHARTは事故削減の強力なツールになったのです。開発にあたっては、DRIVE CHARTのAIエンジニアが活躍しています。今回はそのAIエンジニアたちがどのような工夫をしてきたか、DRIVE CHARTのAIの特長について解説します。