セミナー

2026.08.04

【2026年度 最新版】補助金を活用したAIドラレコ・運転管理サービスの導入と申請準備の進め方(物流事業者様向け)

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物流車両を保有する事業者様において、交通事故の未然防止や運行管理の効率化は急務となっています。


従来のドライブレコーダーは「万が一の事故後の映像チェック」が中心でしたが、最新のAIドラレコはドライバーの運転動作をリアルタイムで解析し、脇見運転や一時不停止などのリスク運転を未然に警告・自動指導することが可能です。管理者の業務負担を劇的に軽減し、組織全体で安全運転文化を定着させることができます。
また、こうしたAIによる安全対策だけでなく、乗車前後の点呼やアルコールチェックといった日常の運行管理も一元化・自動化できるシステムが登場しています。対面や電話、点呼代行や自動点呼まで柔軟に対応することで、ドライバーの入力負担を減らしつつ管理者の業務時間を大幅に削減。法令遵守と現場のDXを両立させることが可能です。

これら最新のシステムや機器の導入にあたり、「導入・リプレイスのコストを抑えたい」という事業者様に向けて、本セミナーでは国土交通省の「被害者保護増進等事業費補助金」を中心とした最新の補助金・助成金制度の活用ポイントを解説いたします。

※補助金の適用にあたっては、例年早期に導入(契約・取付完了・申請)が必要となるケースが多く、公募枠の予算上限に達する前に早期準備を進めることが成功のキーポイントです。
本セミナーでは、自社に合った補助金の選び方から、採択率を高める申請手順、締切に間に合わせるためのスケジュール組み立てまで、効率的な進め方を詳しくお伝えします。

本セミナーでわかること(受講のメリット)

2026年度の最新補助金・助成金の対象機器と支給要件
  (※国土交通省の支援制度を中心にご案内します)
申請で失敗しないための「スケジュール設計」と早期準備のコツ
  (申請受付・予算満額終了に遅れないための逆算思考)
面倒な手続きをスムーズに完遂する「効率的な申請手順」
  (必要書類の準備・機器選定・販売店との連携方法)
次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』および運転管理支援サービス『GO運転管理』を活用した最新の事故削減・業務改善事例

講演内容

1. 2026年の車両管理トレンドとAIドラレコによる事故削減の仕組み
  ・リスク運転の早期発見とドライバーへの効果的なアプローチ
2. 2026年度 使える補助金・助成金制度の概要
  ・国土交通省「被害者保護増進等事業費補助金
3. 「失敗しない申請スケジュール」と手順
  ・機器選定から契約・取付・申請までの流れ
  ・予算上限による早期終了リスクを回避する事前準備のポイント
4. 【事例解説】導入された企業様の導入効果

参加費無料|セミナー概要

▼対象
物流車両を保有する事業者様
 ・安全運転管理者・運行管理者様
 ・総務・労務・車両管理部門のご担当者・責任者様
 ・役員・経営者様
日程
①2026年8月12日(水)11:00~11:45
②2026年8月18日(火)11:00~11:45
③2026年8月25日(火)11:00~11:45
▼定員  100名
▼参加費 無料
▼会場  オンライン配信
▼講師  GOドライブ株式会社 ビジネス本部 マーケティング部長 岡田 拓也
▼備考
・本セミナーはウェビナープラットフォーム「EventHub」にてご視聴いただけます。
・開催前日までに、お申し込みいただいたメールアドレス宛に視聴方法をお送りします。
複数名にてご参加いただく際につきましても、お手数ですが1名ずつフォームよりお申し込みください。
・開始5分前を目途に上記メールに記載のURLをクリックして、ご参加ください。

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